医療・公衆衛生・社会科学分野の研究プロジェクト向け
研究者の意図を理解した上で、参加者がストレスなく関われるウェブを設計します。研究としての妥当性(Validity)を確保しつつ、現場での実装可能性(Feasibility)とユーザビリティを両立させる。その橋渡しをウェブ制作の立場から担います。
ミヤケ ケイコ
1997年よりウェブ制作・ディレクションに携わり、近年は医療・公衆衛生・社会科学分野の研究プロジェクト向けのシステム構築を中心に活動しています。
@mono_miyake
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